令和4年11月6日(日)
鉄道開業150周年。

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毎度おなじみ貝塚10号踏切。(最近来てなかったけど)
とても良い電車、9000系からスタート。

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seventeenのラッピングが施されていたラピート。
側面ラッピングだけだけどオレンジ色が目立つ!

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この日の主役はこの電車。
鉄道開業150周年ヘッドマーク付きの9000系。
ちなみに9000系は南海創業100周年と同時に登場した車両。

令和4年10月30日(日)。
ファンタンゴレッド、復活。

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今橋駅からこんにちは。
日曜日くらいはゆっくり休みたい。。。どこにも行かないはずだったのに、、、
南海フェリー回りで四国は高松に。723編成がお出迎え?

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長尾線ワンマン化絡みで稼働率が上がっていた緑色の600形。
少し前までBダイヤの日中なんてまぁ走ってなかったのに。
まぁまぁ前座はこれくらいにして。

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仏生山の車庫に行くと…おぉー!
僕の休日を潰してくれた張本人が留置中。
この3日前、10月28日に定期運用に復活したファンタンゴレッドの1080形。
車体も床下も綺麗なこのタイミングで特別運行という事で、飛んできちゃいました(笑)。

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夕暮れ時、1往復だけの特別運行。
方向幕は準急琴電琴平行き。
現行のことでんマークすら無い、本当に紅白2色塗りだけの電車。
そりゃこんなもんが走るんだったら、休日返上で飛んでいきますー。

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本当の行先は滝宮駅止まり。
仏生山駅~滝宮駅までの1往復、なのに感無量の満足感。

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準急と普通電車の高松築港行き。
緩急接続?

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ことでん開業111周年記念の復刻塗装、ファンタンゴレッド。
車内広告も復刻記念のモノに統一。

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方向幕と行先板、ダブルの琴電琴平行き。
方向幕のある1080形もコトデン入線当時は行先板も使用していたのだとか。

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特別運行を終え、仏生山駅へ帰還。
黄色と赤色。
2色の1080形に見送られ、休日返上!突発四国行き!

おしまい。

令和4年10月15日(土)
まずはこれから。

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なんかのついでだったと思う。
ちょうど来たから自由席特急。

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南海線と高野線各1組成、鉄道150周年ヘッドマーク掲出。
高野線は6552Fに掲出。

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令和4年10月29日(土)
6000系に乗って。

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今年の電車まつりは、なんば駅から千代田工場行き臨時電車に乗ってGo!
6000系の6両編成で運転されました。

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この年(令和4年)の12月で製造から60年を迎えた6001F(C#6602除く)。
6両編成の臨時電車で千代田工場到着後、組成分割。
工場ピット内に4両単独状態で留置。

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4両単独ってことはこちらのお顔も。
みんな大好きC#6002。
公の場で新塗装の顔を出したのはこの時が最後?

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クレーン実演には10000系サザンを使用。
宙を舞う特急サザン。

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検査入場中の3517F+3555Fが組成分解され、3517F単独で屋外留置。
横から見ると新塗装だけど、顔だけ見ると南海無塗装風?
奥に引っ込んでいる30000系はあの脱線号。

Bダイヤの30000系、31000系なんて普段のBダイヤは予備編成無しフル活躍。
またとない機会なんだし、センターど真ん中で展示すれば良かろうに。。。

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電車まつりで車内公開も行われていた「めでたいでんしゃ」。
当日中に南海線へお帰り。
真っ黒の電車がなんば駅に。

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